≪庭園・ガーデニング・フラワーアレンジメント≫

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◆英国、注目の歴史と規模を誇る『チェルシー・フラワーショー』
 =毎年5月中旬~下旬に開催=
 
RHS(英国王立園芸協会)主催により、毎年5月の中旬から下旬に、ロンドン・チェルシー地区で開催される、歴史と規模を誇る「チェルシー・フラワーショー」。世界中から園芸ファンが集まることで知られる一大イベントです。日本からも多くの園芸ファンが訪れています。
 会場内で、さまざまなガーデン資材が展示され、ナーサリーでは新種の花も紹介されています。
□関連ホームページ
 「Royal Horticultural Society (RHS)」のホームページへ。 

【植物市】

◆パリ近郊・クルソン公園、『クルソン植物市』
 =毎年5月中旬に開催=
 
クルソンはパリから南に約35キロほど行ったところにある町です。クルソン植物市はヨーロッパ各国から250人もの業者が出展し、大変な賑わいを見せます。貴重な最新ガーデニング事情の情報交換の場でもあります。
・ベルギー、オランダ、ドイツ、スイス、イタリア、イギリス、そしてフランス各地からやってきた250人の選りすぐりの園芸や植物の専門家が、植物とガーデニングについての最新情報を紹介します。
・出展する苗木店特選の樹木や小潅木、多年生植物、春植え球根、イネ科の中から、植物を選ぶことができます。
・寒さや雨から身を守るための装備など、最新の園芸道具を紹介します。グッズはガーデニングを真の楽しみにしてくれるものです。
・クルソン公園の魅力にたっぷり浸れます。
注:日本には球根や種は持ち込めませんのでご注意ください。
□関連ホームページ
 「Domaine de Courson」のホームページへ。 

◆南フランス・グラース、『バラ祭り(EXPO ROSES)』
 =毎年5月中旬に開催=
 
30~600ヶの薔薇のブーケで会場が埋め尽くされる国際的なバラの展示会です。展示される薔薇は総数にして約50000本です。
メイン会場:国際会議場
情報提供:リヴィエラ・コート・ダジュール地方観光局
□関連ホームページ
 「Ville Grasse Expo Rose」のページへ。 

◆ブルガリア・カザンラク『バラ祭り』 
 =毎年年5月末~6月初旬頃開催=
 ブルガリアの中心に位置するカザンラクで、「バラ祭り」が開催されます。ブルガリアはバラの香料の生産で世界でトップを占めます。そのほとんどは“バラの谷”で栽培されています。「バラ祭り」はその収穫期に収穫を祝って毎年開催されているものです。
 民族衣装を身にまとった女性たちが歌い・踊りバラの収穫を祝います。その年のローズ女王も決められ、祭りに彩りを添えます。
□関連ホームページ
 「Rose Festival」のホームページへ。  

◆オランダ、最も美しい春の庭園『キューケンホフ公園』 
 =毎年年3月中旬~5月中旬=
 32ヘクタールの歴史ある園内には、チューリップ、ヒヤシンス、水仙など春の球根花が咲き乱れます。パビリオンではユニークな花の展示が行われ、息を呑む色彩の饗宴の中に心に響くアートが点在しています。こういったものの組み合わせで、キューケンホフは人々の目を楽しませ、写真を撮らずにはいられない夢の庭園となっているのです。
 開園期間中、園内ではガイドツアーを行っています。ご希望により、フラワーアレンジメントや絵画、写真など様々なワークショップへのご参加も可能です。公園を見渡すテラスのある5つのレストランでは、朝食、昼食、夕食のご予約ができます。さらに、公園周辺の花畑の中をレンタサイクルで周ることもできます。
情報提供:オランダ政府観光局
□関連ホームページ
 「Keukenhof」のホームページへ。 

◆南フランス・香水の都グラース、『香用植物を栽培している農家』見学。
 「ラ・バスティード・デュ・パルフュミエ(La Bastide du Parfumeur)
 
 グラースにあるラ・バスティード・デュ・パルフュミエは今日も伝統的な方法で香用植物を栽培している農家です。香水の都グラース近郊の町ムアン・サルトゥにある2haの農園を開放し、「香りのツアー」と題してケンティフォリアのバラやジャスミンの花、オレンジの花、月下香、スミレなどが咲き乱れる農園を見学できるツアーを開催しています。
 ここは一風変わったモダンな造りの農園で、昔からの水路と石造りの池の中間に、まるで宝石箱のように人目を引く現代アートのオブジェが配置されています。
情報提供:リビエラ・コートダジュール地方観光局
□詳しくは
 「La Bastide du Parumeur」のホームページへ。 

◆フランス・ブルターニュ地方、ネヴェ『ロスピコ庭園(Les Jardins de Rospico)』 
 南ブルターニュのネヴェ(ポンタヴェン近く)にある私立植物園、ロスピコ庭園は、植物に情熱を捧げる一組のカップル、アンヌ・ルノーとレイモン・カズマレックによって造られました。
 大西洋沿岸に位置するネヴェは、海洋性の穏やかな気候に恵まれた場所で、花々が植物園を彩っています。海を背景に、花々の色が大地に収められた自然のキャンバスに漂う香りは、人々をこの地へと誘っています。
情報提供:フランス政府観光局
□関連ホームページ

 「Les Jardins de Rospico」のホームページへ。 

◆フランス・アキテーヌ地方、『ボルドー花公園』 
 おすすめはボルドー花公園。敷地の総面積は20ヘクタールを超え、園内にある5000㎡の広大なバラ園ではバラの咲き乱れる美しい風景に我を忘れて見入ってしまうでしょう。お天気の良い日には湖畔の散策もお勧めです。バラ以外にも、アイリス、マグノリア(もくれん)、ボタンといった四季おりおりの花々を観賞し、その香りを愉しむことができます。
情報提供:フランス政府観光局
□関連ホームページ
 「Le parc floral de Bordeaux Lac」のページへ。  

◆英国、『ヘスタークーム・ガーデンズ』 
 サマセットのヘスタークーム・ガーデンズは、建築家エドウィン・ラッチェンスと園芸家ガートルード・ジーキルが手がけたエドワード朝スタイルのフォーマル・ガーデンで、約100年の歴史を誇っています。
 このガーデンに2005年4月、総工費150万ポンドをかけた新しいビジターセンターがオープンし、レストランやギフトショップ、植物センターなどが併設されました。
□関連ホームページ
 「Hestercombe Gardens」のホームページへ。  

◆ドイツ、世界最大のバラのコレクション『ロザリウム・バラ園』 
 =ヨーロッパ・ロザリウム・ザンガーハウゼン=
 ハルツ山地南東のふもと町ザンガーハウゼンに、世界最多の種類を誇るバラ園があります。その数、500種ものワイルドローズからつややかな最新種まで7000種類を超えます。6~7月のベストシーズンには多彩な色と姿、香りで入場者を魅了します。黒バラや緑のバラといった珍種、バラの花でできたピラミッドや柱などアートも登場します。ロザリウムの魅力はバラだけではありません。プロムナードや池、彫刻を配した庭園にはツツジのエリアや300種を超える樹木があり、4~10月のオープン期間中、総合的な造園美を楽しむことができます。
□関連ホームページ
 「Europa-Rosarium Sangerhausen」のホームページへ。  

◆ドイツ、デッサウ『ヴェルリッツ庭園』 
 18世紀後半に当時デッサウ・案春と領主であったレオポルド3世が作り上げた庭園国家の名残。庭園内には王族の城館、並木道、小川、橋などが次々と現われます。広大な敷地を全て回るとなると最低3日は必要と言われますが、時間に余裕のない人は45分間で小川を巡りながら見学するカヌーがおすすめ。人がある程度集まれば出発してくれます。案内は残念ながらドイツ語のみですが、ドイツ語のわかる人には色々なエピソードが聞けて面白い。
□関連ホームページ
 「Woerlitz-Information」のホームページへ。  

◆ドイツ、ブレーメン『シャクナゲ公園』 
 ユネスコ世界遺産に登録されたメルヘン街道の町、ブレーメン。「シャクナゲ公園」では、4月末から6月初旬まで2,200品種のシャクナゲやつつじを見ることが出来ます。
 46ヘクタールの敷地に咲く満開のお花は見事です。美しい色と香りに包まれてのお散歩は気持ちのよい事でしょう。
 路面電車4番、またはバス21・30・34系統の「Hormer Kirche」で下車。中心部からは約15分。また、3,200平方メートルの温室では、ヒマラヤやボルネオ島、そして日本などの植物も見られます。
(情報提供:ドイツ観光局)
□関連ホームページ
 「Bremen Touristik Zentrale」のホームページへ。  

◆英国、コルチェスター『ベス・チャート・ガーデンズ』 
 植物が生い茂ったまま荒廃した土地を、ベスとアンドリュースのチャート夫妻が39年の歳月をかけて見事な庭園を蘇らせました。乾き上がった土地やじめじめした沼地に対して彼らがとった方法は、植物に合わせて自然を変えるのではなく、その自然環境に合った植物を植えること、植物が本来持っている生命力を引き出すためにできるだけ手を加えず育てることです。それは今「エコロジカル・ガーデニング」と呼ばれ注目を集めています。
 庭園は4つのエリアに分かれています。何年も全く水をやっていない乾燥したグラベル(砂利)ガーデンには、雨の水だけで豊かに植物が育っています。その他、ウォーター・ガーデン、ウッドランド・ガーデン、スクリー(がれ場)ガーデンがあります。
□関連ホームページ
 「Beth Chatto Gardens」のホームページへ。  

◆デュッセルドルフ『庭園の歴史博物館』 
 世界でも稀な「庭園」をテーマにした博物館(Museum of European Garden History)が、2002年にオープンしました。ベンラート・パレスの東宮に設けられ、広さは60ヘクタール。ヨーロッパの庭園デザインの様々な例が、アンティークからポストモダンまで幅広く再現されています。
 ベンラート・パレスは約200年前に夏の狩りの拠点としてライン川沿いに造られた離宮で、この離宮自体が当時の庭園デザインの粋を凝らしたロココ調の施設。庭園博物館と離宮全体の両方から、多彩な造園技術を窺い知ることができます。
□関連ホームページ
 「Stiftung Schloss und Park Benrath」のページへ。  

◆ドイツ、『花の町・ライン』(Blumenstadt Rain) 
 ロマンチック街道のドナウヴェルトの郊外(東へ10km)に「花の町」を揚げる町ラインがあります。この町が「花の町」たる所以は、園芸総合会社「デーナー・ガーデンセンター社」の本社があることです。同社はドイツ最大のガーデンセンターで、南ドイツに80を超す支店を持ちます。
 本拠地となるラインの本店は町の入り口にあり、隣は公園と常設園芸展、カフェ、レストランを含む広大な「デーナー・フラワーパーク」が一般に解放されています。四季の折々の花が溢れ、フラミンゴの生息する池、プロムナード、キッズコーナーなどを配したパークは年間数十万のビジターが訪れる人気のスポットです。
 同社はさらに4つ星クラスの「ブルーメンホテル(花のホテル)」も運営しています。エントランス、室内、中庭など、趣味よく花がふんだんに飾られています。小規模な町ですが窓辺が溢れる花で飾られ、町並みにも「花の町」を見ることができます。
□関連ホームページ
 「Dehner Garten Center」のホームページへ。  

◆ドイツ『花の島マイナウ』 
 「花の島マイナウ」は島全体が庭園となっており、季節によって様々な花が訪れる人を迎えてくれます。
 250種の花々と植物2万株以上が常時植えられ、島のあちこちでガーデニングアートを見ることができます。
 また、園芸講座を提供する「グリーンスクール」があり、島の庭園でガーデニングを実践することもできます。希望する時間で対応しているので、「ガーデニング」をテーマにしたグループなどには最適です。
□関連ホームページ
 「マイナウ島」のホームページへ。  

◆ロンドン『ザ・イングリッシュ・ガーデニングスクール』
 
 英国で最も権威がある「ザ・イングリッシュ・ガーデニング・スクール」が月に数回、短期講座を開催しています。「キッチン・ガーデン」、「ボタニカル・ペインティング」、「ミックス・ボーダー」など、内容は様々です。
 10時30分から15時30分まで、ランチ付きです。スクールはロンドン有数の高級住宅地チェルシーにあり、閑静な庭を見るだけでも楽しい。
□関連ホームページ
 「The English Gardening School」のホームページへ。  

◆英国、『ウィズリー・ガーデン(Wisley Garden)』の専門ガイド付きツアー。  
 英国には魅力的なガーデンが数多くありますが、どこから見て回ればよいか迷うほど広いところがほとんどです。そこで効率良く見学するためにおすすめなのが、庭園が行っているガイド付きツアーです。 
 ウィズリー・ガーデンは、王立園芸協会(RHS:The Royal Horiticultural Society)が運営する庭園です。250エーカーにも及ぶ広大な敷地内には、宿根草ボーダー、ローズガーデンやモデルガーデンなどさまざまなタイプの庭園があり、園芸愛好家たちのお手本となっています。
 当ガーデンでも、所属の専門ガイドによるガイドツアーを行っています。リクエストしたエリアまたは季節ごとのみどころのスポットを、ガーデンの歴史をたどりながら案内してくれます。(グループ対応、要予約。所要時間:約2時間。)
□Group Booking Department
・RHS Garden, Wisley, Woking, Surry GU23 6QB
・TEL: 01483-212307/8 FAX: 01483-211750
□関連ホームページ
 
 「RHS」のホームページへ。  

◆英国、『ケイペル・マナー・ガーデン』の“一日コンテナガーデン講座”。  
 園芸・環境センターが運営している庭園です。30エーカーの庭園内は11の主なエリアから成り立っています。イエローガーデンなどのテーマ別ガーデン、チェルシーフラワーショーのゴールドメダリストの作品の庭、新品種の試作も見学できるというバラエティに富んだ構成となっています。
 このセンターでは、コンテナガーデン作りを学ぶ一日コースを設けています。(グループ対応。要予約。)
□モデル日程
・09:30 コース開始
・10:00 ハンギングバスケットやウィンドウボックスの植え方の講義。
・12:00 昼食
・13:00 インテリアディスプレイについての講義。
・14:30 ティーブレイク。
・14:30 高原植物とガーデンコンテナーについての講義。
・15:45 質疑応答。
・16:00 コース終了。
□Capel Manor Horticultural and Environmental Centre
・Add: Bullsmoor Lane, Enfield, Middlesex, EN14RQ
・TEL: 0181-366-4442 ・FAX: 01992-717544
 

◆オランダ、家庭的な庭園『デ・メイエタイン』 
 デ・メイエ川を中心とした自然保護エリア「ニューコープス・プラッセン」の片隅に10個の小さな庭園をもつ、家庭的なモデルガーデンです。
 水辺に囲まれたリラックスできる園内に、ハーブガーデン、地中海風、中世風など、どれも工夫が凝らされています。自宅のガーデニングへのヒントがたくさん。散策の後は、園内のティーサロンの英国式ティータイムで優雅な一時をどうぞ。
庭園について詳しく知りたい方は、ガイドツアーへの参加がお勧めです。3月から10月までのシーズン中は、近隣の自然保護地区の散策やボートツアーなどもあります。
□関連ホームページ
 「De Meijetuin en theesalon」のホームページへ。  

◆オランダ、アッペルテルン『モデル・ガーデン』 
 アッペンテルンのモデルガーデンが出来たのは1992年ですが、8ヘクタールの敷地には、あらゆるタイプの庭園や植物が植え込まれ、オランダ最大級のモデルガーデンを誇っています。
 著名なランドスケープ・デザイナー、園芸家、ガーデニング本の著者が協力して庭園の制作に携わったため、デザインや素材などは、最新のトレンドをカバーしています。モデルガーデンのほかに、特定のランドスケープ・デザイナーやガーデン・デザイナーの庭園が見られます。
□関連ホームページ
 「De Tuinen van Appeltern」のホームページへ。  

◆オランダ、理想の庭園『イデー・タイネン』 
 2002年にオープンしたばかりの『理想の庭園(イデー・タイネン)は、1992年の「フロリアード」跡地であるズーレルメアに10年の構想をかけて作られた本格的なモデルガーデンです。
 庭園の展示場とでも呼びたくなる合計70の庭園がその美を競います。エクスポジションセンターではガーデニング愛好家のたものビデオ上映、各種展示が行われ、ガーデニング情報センターの役割も担っています。
□関連ホームページ
 「Idee-Tuinen Zoetermeer」のホームページへ。  

【フラワー・アレンジメント】

◆英国、『コンスタンス・スプライ・フラワースクール』
 
 英国式庭園が自然流ならば、フラワー・アレンジメントも自然流なのが英国式です。英国最古の伝統を誇るフラワースクールの権威は世界的にも知られています。「ドライフラワー」、「クリスマス・アレンジ」のクラスは1~3日間コースが開講されています。
□関連ホームページ
 「Constance Spry Floweer Schl」のページへ。  

◆ロンドン『ジュディス・ブラックロック・フラワースクール』
 
 王族をはじめとする著名人のためのフラワーデザインを手掛け、国際的なデモンストレーターとしても活躍するジュディス・ブラックロック女史がフラワースクールを開き、好評です。
 1~3日程度の短期のコースなら旅行者も気軽に参加できます。秋冬の1日教室のテーマはウェディングブーケやクリスマスデコレーション、ドライフラワーなど。2日以上ならフラワーアレンジメントやガーデンデザインも学べます。
□関連ホームページ
 「Judith Blacklock Flower School」のホームページへ。  

◆オランダ、ゴーダ『ブルームアトリエ』 
 ブルームアトリエは専門家から趣味で楽しんでいる方まで世界中の生徒にフラワーデザインのレッスンを行なっています。フラワーショップ、スクール、ギャラリー、トレーニングセンターが1つになったユニークな場所で、オリジナルのフラワーデザインが専門。
▼ オーナー
ブルームアトリエの設立者はマスター・フローリストであるディニー・ブルーム。ヨーロッパ・フローリストリーの審判員資格を有し、世界を旅してきたディニーは、大阪に住んだことがあり、日本語も多少できるので、日本からの生徒さんも安心してレッスンに参加できるとのこと。
▼ プログラム
オランダのゴーダにあるブルームアトリエには、半日~1週間までのプログラムがあります。フローリストの専門家から趣味で楽しみたい方までどうぞ。
□関連ホームページ
 「Blomatelier」(+日本語)のホームページへ。  

◆オランダ、フローラルデザインスクール『ブールマ・インスティテュート』  
 世界最大のアールスメーア中央生花市場に隣接し、ヨーロッパの空の玄関スキポール空港からも車で数分の地に位置するプールマ・インスティテュートは、オランダ唯一の私立学校としてオランダのみならず広く海外からの生徒に英語、ドイツ語によるフローラルデザインを教えるインターナショナルスクールです。
 当学校では、一日の体験入門から、ダッチ・ディプロマ習得を目指す本格的なコースまでさまざまなコースを設けています。
□詳しくは、
 
 「BOERMA INSTITUTE」(日本語)のホームページへ。  


◆フランス・パリ『フラワーアレンジメント教室』
 =ECOLE FRANCAISE DE DECORATION FLORALE=
 生活に潤いを与える花を素材に、コサージュやブーケなどに挑戦を。
 1956年創立の有名なフラワーアレンジメントの学校。授業のプログラムは半日から2日間と短いものが多い。半日授業は約2時間なので、旅行者でも参加しやすい。
□ECOLE FRANCAISE DE DECORATION FLORALE
・ADD: 5 RUE BELLART 75015 PARIS
・TEL: 01.47.34.96.52
・FAX: 01.40.56.38.72


◆ドイツ・ハンブルク、エレガントホテルでフラワーアレンジメント。
 1997年3月に全館リニューアルオープンした『ホテル・ルイ・C・ヤーコプ』は、大都市ハンブルクの市内でありながら、緑多いエルベ河沿いに建つ高級プチ・ホテルです。
 同ホテルでは専属のフロリストの女性を講師にしたグループプログラム「花とおしゃべりの午後」を提供しています。
□基本内容
・アペリティフ付きの歓迎。
・フラワーアレンジメント講座。(所要時間:約1時間半)
 参加者の方も一緒にアレンジ。
・講座終了後、昼食。各自がアレンジしたお花を鑑賞しながら、ホテル自慢の「味」を堪能。
 ホテルから眺めるエルベ河の風景は絵画のモチーフにもなり、17世紀から続く同ホテルのレストランは、古くから著名人たちを集めました。


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